5月12日(土)の「五臓の音符」セミナーは定員に達したため締め切りました。ありがとうございます。

 張明亮老師直伝 一般公開セミナー「これが“峨眉珍蔵 少林達磨易筋経”だ」5月13日(日)開催にむけて、張明亮老師から動画のメッセージが届きました。

〔メッセージ:易筋経の意味〕

〔メッセージ:峨眉珍蔵・少林達磨易筋経の意味と特徴〕

「ダルマ、達磨大師って気功と関係あるの?」「少林寺拳法、お寺での修行や鍛錬ってよく聞くけどどうして?」「易筋経ってお経なの?どうして体を動かすことなの?」「易筋とはどんな意味?」

また、動画で語られていますが、易筋経は、中国の健身気功の四大功法の一つでもあるので、すでにその愛好者は世界中にいて50万人ほどいるとのこと。そんななかでなぜ達磨大師が開祖した少林寺の功法が「峨眉」に珍蔵され、伝わっていたのか、そしてそれを公開されることの意味や特徴を知ることがどんなことなのか、 ぜひ、直接メッセージをご覧ください。

当日のご参加お待ちしています。 → お申込みはこちらから→

■当日のプログラム(予定): 投影した資料とともに説明、張明亮老師の表演、実際に会場の皆様といくつかを実践 (変更になる場合がございますのでご了承ください)

※当日は当研修院の研究アドバイザーの稲葉俊郎氏(東京大学医学研究科助教・循環器内科医・未来医療)もご参加くださいます。最後にコメントをいただく予定です。